14 9月, 2010





第6節キルメス戦は得点も次に繋がる内容もないまま0-0、スコアレスドロー。。。
スダメリカーナ後のコンディションを考慮した布陣にしては?Danyは選手をいじりすぎましたね^^;
ボランチの核になるGodoyの位置にBattión, PATOの代わりにParra,
相変わらずアンバランスな右のMarequeとの縦ラインは変えず"M"Velázquezはそのまま右ラテラル^^;
逆に変える必要性があるか疑問な"J"VelázquezとGaleanoのポジションチェンジ^^;
で、相変わらず好不調の波が激しすぎ"ジギルとハイド"なGracián(汗)
前の2戦は好調だったから大丈夫かと思ったら別人のようなパフォーマンス。
Danyが今季は
Graciánを核にした戦術を取ってるだけにGraciánのコンディションが悪いとどうしようもない。
Silveraがコンディション良くても1人前線で孤立する状況を今季は何度見てるか...
今節の
Graciánなら後半スタートからMancuelloと変え, Battiónの位置にGodoyを戻してPATOを投入してくれれば...
キルメス戦のエンパテはDanyの布陣も采配も全てが裏目に出た結果。
どうにか最下位は免れたものの首位のエストゥディアンテスとは早くも10ポイント差!!
いくら会長(というよりメノッティ^^;) の庇護を受け指揮を執るDanyでもそろそろ"結果"出さないとヤバいっしょ^^;