31 5月, 2011



ついに、"その日"がきたようです。
月曜にクラブではPATOに関する重要な会議が行なわれました。
それは、PATOに対する海外からの移籍オファーに備えた移籍金の話し合いで、
移籍金の設定金額は1,000万ユーロ(約11億7,700万円)と決まったようです。

PATOは今季コパとの掛け持ちが上手くいかず低迷したロホの中でも数少ない及第点以上のプレーをした1人であり、
特に最近の試合ではまた1段階上のレベルへの進化を見せていただけに、やはり海外の複数クラブの関心を集めるのも当然の展開。
PATOがロホの10番を継承してすぐに投資家から移籍パス買取話が出た際に、皆さんにお伝えした通りPATOの代理人はPATOパパ。
今回も会長やクラブ首脳陣との話し合いの場には当然、PATOと共に代理人であり肉親であるLUCHY氏が同席しました。
今回の話し合いに関する詳細や現状に関しては現在PATOパパに確認中なので^^;、
また連絡が入り次第お伝えできる範囲でお知らせします。

参考までに、前回PATOに起こった移籍パス騒動の経緯が気になる方はこちらから
PATOの移籍パスについて①
PATOの移籍パスについて②
PATOの移籍パスについて③

El pibe 10
el Lunes, 30 mayo 2011

Este lunes hubo una importante reunión entre la directiva de Independiente y Patricio Rodríguez en la que se le fijó un precio: 10 millones de euros. Todo un numerito…

Tras las buenas actuaciones que tuvo en los últimos partidos, Patito despertó el interés de clubes de todo el mundo y, por eso, hoy decidieron tasar su ficha.

El abultado número se consensuó en una reunión entre los directivos del Rojo, Patito y su padre, quien a su vez es su representante y quien confirmó a InfiernoRojo la noticia que anticipó La Red.