13 6月, 2011





第18節は相次ぐ怪我でベスト布陣を組めない中、敵地で0−0。
試合直前まで悩んだMohamedは結局Tuzzioをあきらめ4-4-2の変則布陣で対応^^;。

今節は守備陣の頑張りと代表招集されて波に乗るGabbariniの再三の好セーブで無失点で切り抜けた印象。
VélezとCabreraの右サイドが不安定で危ない場面はあったものの、若手DF陣がうまく連係してフォロー^^;。
特にBáezは前節も3バックで視野の広さとカバーリングの巧さに加え攻撃力の高さを見せてくれたし、今後に期待できそう♪
Galeanoも今回は4バックのセンターだったけど、やはりセンターだと安定感は抜群!!
それが今度は、そのGaleanoが競り合いで落下して負傷交代とは...(痛)
負傷者続出で厳しい状況だけど、そんな中でも特に若手守備陣の成長は嬉しいですね。:-)
その守備の出来とは逆に、今節は攻撃が不発に終わったのが残念。
ロホの心臓、ダブルボランチのFredesとBattiónがそろって絶不調でうまく中盤が機能しなかったの
が要因かな^^。
Parraが好調を維持してるだけにもう少し中盤でタメができて前線のParraとSilveraに配給できてれば..残念。