12 9月, 2011





第6節は昇格組ベルグラーノに0-2で敗戦。
サンマルティン戦と同様にロホは前半から積極的に攻め続け、早めにプレッシャーをかけながらチャンスを狙うも得点には至らず。
相手はロホ以上に激しいカードすれすれのプレッシングでボールを奪いにきて攻守が目まぐるしく代わるタフな展開。
相手のラフプレーに苦慮しながら前線にボールをつなぐもツメが甘く得点に至らず、逆にわずかな隙から相手に先制を許すことに。
ロホは後半から中盤を入れ替え下部から招集したPizziniとNúñezを投入
♪より攻撃的布陣で挑むも流れは変わらず..。
Pizziniにはトップデビューの晴れ舞台のはずが、ほろ苦い経験に^^;。
今回の敗戦でロホ首脳陣はさらに新監督の就任を急ぐ結果に。。。(痛)