08 4月, 2012



第9節
ベレス戦は残念ながら1−1のエンパテで前節からの連勝はならず。
ロホはボカ戦と同様に試合開始4分にParraのGOLで先制するもリードを守りきれず^^;。
先制した後は相手のキツいプレッシャーになかなか決定機もつくれず。
攻撃の起点になる右サイドのMonserratも今回は完全に抑え込まれなかなか仕事をできず。
後半
CristianはVillafáñezに代えて温存させるはずのPATOを投入し何度かチャンスをつくるも得点には至らず^^;。
一方の守備陣はGABIの位置に入ったGaleanoと左ラテラルで久々の先発のArgacháが奮起。
ミスから1点は失ったものの、今回の対ベレス戦の急造4バックは及第点の仕事ぶりだったかと。
結果以上に気になるのは^^;、
アタリのキツいラフプレーで後半早々に負傷退場したFredes以外にも何人か痛んでそうな気が...(汗)
ベレス戦に続く大一番のクラシコを控えて、これ以上の怪我人が出ないことを願いましょう(痛)

Torneo Clausura 2012 第9節 ベレス戦(A)